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不妊治療における病院の治療と漢方治療の違い

 

 

昨日は、子宝カウンセラーの会の不妊症の勉強会にいってきました。

 

 

講師は、妊娠数日本一をほこる英ウィメンズクリニックのサプリメントセンターの先生の上司の方でした。

 

英ウィメンズクリニック

英ウィメンズクリニック

 

不妊治療における病院の治療と漢方治療の違いについて詳しく説明をうけました。

 

西洋医学、病院の治療は、卵子と精子の距離を近づけるのが得意です。

 

東洋医学、漢方治療は、卵子と精子の相性をよくするのが得意です。

 

それらが仲良くなるように繋いであげるのが、生活習慣、養生法になります。

 

デート

 

 

病院の治療は、排卵誘発剤、人工授精、体外受精、顕微授精と手段は違っていも精子と卵子の距離を縮めて、受精を促す手段です。

 

でも、たとえば恋愛で、男の人と女の人が近くにいるだけで恋愛は成立するでしょうか。

 

男の人と女の人の相性が大切です。

 

漢方治療は、精子の質を高め、卵子の質を高めます。質が高まると恋愛においては、お酒などでお互いがより燃え上がる状態になります。

 

生活習慣の改善や養生法の実践は、よいデートスポット、環境つくりです。

 

子宝相談コーナー 多くのお客様が赤ちゃんの写真を持ってきてくださいます

子宝相談コーナー
多くのお客様が赤ちゃんの写真を持ってきてくださいます

 

 

病院の治療、漢方治療、生活習慣改善、これだけと硬くならずに、いいとこ取りするといいかと思います。

 

不妊症でお悩みの方、一人で悩まずにお気軽にご相談ください。

 

できることはたくさんございます。精一杯お手伝いいたします。

 

スガヌマ薬局 薬剤師 菅沼真一郎

 

 

全国実力薬局子宝部門受賞

全国実力薬局子宝部門受賞 スガヌマ薬局

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