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(漢方体験談)おかげさまで高齢でも第一子・第二子と順調に妊娠することができました。低AMH0.16滋賀県41歳

 

 

茨城県坂東市からこんにちは。認定子宝カウンセラー漢方薬剤師の菅沼真一郎です。

 

 

 

滋賀県で漢方オンライン相談をしていた41歳のお客様が、不妊のための漢方薬をのんで、妊娠、出産されました。

 

 

 

おめでとうございます。大変嬉しいです。

 

 

 

漢方相談スガヌマ薬局ではオンライン相談もおこなっています。お気軽にご利用ください。

 

 

オンライン相談の仕方(クリック)

 

 

 

 

 

 

 

タイトル

 

 

 

おかげさまで高齢でも第一子・第二子と順調に妊娠することができました

 

 

 

 

漢方体験前

 

 

 

漢方を飲む前は冷え性と生理痛に悩んでいました。

 

 

 

また、高温期でも体温が低い状態でした。

 

 

 

 

漢方体験後

 

 

 

第一子が一歳になり、第二子の妊娠を希望して産婦人科を受診しましたが、41歳でAMH0.16とシビアな数字にショックを受けました。

 

 

 

第一子でもお世話になったスガヌマ先生に相談し、「大丈夫、大丈夫!!」と励ましのお言葉をいただきながら、食事・運動・漢方と生活習慣を一緒に見直して、サポートに協力いただきました。

 

 

 

妊活を始めて5ヶ月目で、体外受精で子供を授かる事ができました。

 

 

 

あきらめずにスガヌマ先生に相談してよかったです。

 

 

 

 

漢方薬剤師より

 

 

 

こちらのお客様は、AMH(抗ミュラー管ホルモン)が0.16と低いことをとても心配していました。

 

 

AMHについてはこちらのブログ(クリック)を御覧ください。

 

 

 

冷え性と生理痛がありました。

 

 

 

漢方薬は、AMHが低いのをとても心配していましたので、卵子の質を高めるといわれているものを中心に不妊のための漢方処方を考えてました。

 

 

 

 

1.卵子の質

 

 

2.冷え性

 

 

3.生理痛

 

 

 

冷え性と生理痛は、漢方薬を服用して徐々に改善していきました。

 

 

妊活を始めて5ヶ月で妊娠、その後、妊娠糖尿病や妊娠中のむくみなどがありましたが、漢方薬を服用されてよくなりました。

 

 

ご出産まで、きちんと妊娠中の漢方薬をご服用されてのご出産とてもうれしいです。

 

 

 

妊娠中や産後もケアできる漢方あります(クリック)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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