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【妊活漢方体験】無事出産できた。つくば市45歳|習慣性流産|高プロラクチン血症

 

茨城県坂東市からこんにちは。

 

 

認定子宝カウンセラー・漢方薬剤師の菅沼真一郎です。

 

 

45歳のつくば市のお客様が妊活漢方を服用されて無事に出産されました。

 

 

おめでとうございます。大変嬉しいです。

 

 

妊活中、不妊治療中の方にご報告いたします。

 

 

 

 

 

(妊活漢方体験談)無事出産できました。つくば市45歳

 

 

 

 

 

●◯妊活漢方タイトル◯●

 

 

 

無事出産できました。

 

 

 

 

●◯妊活漢方体験前◯●

 

 

不妊治療で病院へ通院し検査も行いましたが、特に原因も見つからず、何か他にできる事がないかと調べた時に漢方薬での体質改善に目がとまり相談をさせてもらいました。

 

 

 

●◯妊活漢方体験後◯●

 

 

生理前にひどい下痢になっていたのが、漢方薬服用後だんだんとおこらなくなってきました。

 

 

毎回面談の時に、その時の不調を詳しく聞いていただき、服用する漢方薬を私に合うようにしていただきました。

 

 

服用後、約1年で妊娠を確認、その後は流産経験もあったのでそれも考慮したお薬へ。

 

 

お陰様で無事出産することができました。

 

 

 

 

 

●◯漢方薬剤師より◯●

 

 

 

 

こちらのつくば市のお客様は高プロラクチン血症と診断され、カバサールを服用していました。生理痛と頭痛に悩まされ、お腹の調子も良くありませんでした。

 

 

生理痛と頭痛は、血の流れが悪い瘀血(おけつ)や血が足りない血虚から起こりやすいとされています。また、お腹の調子が悪いと、漢方では「脾」の機能が低下した脾気虚になり、妊娠に必要なエネルギーが不足しやすいと考えられます。さらに、43歳と高齢であるため、妊娠力が弱い腎虚も考えられました。

 

 

これらの状態を改善するために、漢方薬を用いて以下の3つの問題を解決し、妊娠しやすい体づくりを進めました。

 

 

 

1.腎虚(じんきょ)に対するアンチエイジング

 

 

2.高プロラクチン血症

 

 

3.瘀血(おけつ)

 

 

その結果、お腹の調子が改善し、生理痛と頭痛も軽減されました。

 

 

妊活漢方を服用した後、不妊治療として人工授精(AIH)を数回行い、無事に妊娠することができました。

 

 

過去に数回の流産経験があったため、出産まで流産予防の漢方薬を服用しました。

 

 

妊娠中に妊娠糖尿病になりましたが、妊娠糖尿病用の漢方薬を服用し、胎児に影響を及ぼすことなく、無事に出産されました。本当におめでとうございます。

 

 

 

当薬局では、妊娠しやすい漢方だけでなく、習慣性流産、妊娠中のトラブルに対応する漢方薬もご用意しております。

 

 

何かお困りのことがありましたら、ご相談ください。よろしくお願いいたします。

 

 

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