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月別アーカイブ: 2020年6月

7月の祝日・定休日、日曜日営業日のお知らせ

 

 

 

 

坂東市からこんにちは。

 

 

 

7月の祝日・定休日のお知らせです。

 

 

 

7/5(日)・12(日)・19(日)

 

 

 

23(祝・木)・24(祝・金)・26(日)

 

 

 

はお休みをいただきます。

 

 

 

 

今月の日曜日営業日のお知らせ

 

 

 

今月の日曜日営業日はございません。

 

 

 

 

なお

 

 

 

8/2(日)は休まず営業いたします。

 

 

 

日曜日営業時間は 10:00~19:00

 

 

 

お間違えの無いようよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

皆様のご来店お待ちしております。

 

 

 

何か分からない事がございましたら

 

 

 

お気軽にお電話ください。

 

 

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

全国実力薬局100選受賞 漢方相談スガヌマ薬局

 

 

不妊とアトピーの漢方薬なら

漢方相談スガヌマ薬局へ

 

無料漢方相談実施中!!

ご相談ご予約お待ちしております

 

茨城県坂東市岩井4443

電話 0297-35-0003

FAX 0297-35-2093

メール kanpou@suganuma-yakkyoku.com

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6月のフラワーセールのお知らせ

 

 

 

茨城県坂東市からこんにちは。

 

 

 

6月のフラワーセールの

 

 

 

お知らせです。

 

 

 

6/24(水)・25(木)・26(金)

 

 

 

27(土)・28(日)の

 

 

 

5日間、フラワーセールを開催いたします。

 

 

 

 

今月のお花のプレゼントは、

 

 

 

 

』1鉢

 

 

 

 

 

 

』1鉢です。

 

 

 

 

 

 

ケイトウ(左側)とコリウス(右側)

 

 

 

 

 

 

当日3500円以上お買い上げの

 

 

 

お客様に(150名様限定)で

 

 

 

お買い物の必需品

 

 

 

『 ポーチ付きエコバック 』

 

 

 

ご進呈いたします。

 

 

 

 

エコバック

 

 

 

 

 

 

まだ会員でないというお客様も、

 

 

 

当日登録された上でお買い物いただければ

 

 

 

プレゼントいたします。

 

 

 

ご来店お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

全国実力薬局100選受賞 漢方相談スガヌマ薬局

 

 

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第10回茨城県坂東市子宝セミナーがプレステンに掲載されました

 

 

 

茨城県坂東市からこんにちは。

 

 

 

20日(土)発行の生活情報誌プレステンにスガヌマ薬局の子宝セミナーについて掲載されましたのでその記事をご紹介します。

 

 

 

 

セミナーご参加をお待ちしております。講師は、当薬局認定子宝カウンセラー・漢方薬剤師菅沼真一郎に変更になります。

 

 

 

 

 

 

独自の漢方で妊活をサポート

 

 

 

創業150年のスガヌマ薬局。

 

 


店長・薬剤師の菅沼真一郎先生は、地域のトップドクターとともに研鑽して最新の薬学的知識の提供に努め、講演や雑誌掲載などでも活躍。

 

 


特に「半年以上、不妊治療を続けている」「卵子の質が下がる35才以上」「男性不妊」への的確なアドバイスに定評があり、出産率0.2%といわれる48才の方が出産に至ったこともある。

 

 

 

そうした評判から、ウェブ版の「不妊・子宝部門全国実力薬局100選」に名を連ね、県内で唯一、主婦の友社発行の妊活ガイドブックでも紹介されている。

 

 


近隣、県内はもちろん、県外からの来店も多い。

 

 

 

「体外受精で病院に通っているが、結果が出ないという相談は多いですね」と菅沼先生。

 

 

 

「現在の漢方は、病院での経過や検査結果を基にすることが主流です。

例えば着床率を上げるために『子宮内膜の状態は病院のお薬で改善できるので、漢方を併用して卵子の質も良くしましょう』といった具合です。

さらに食事や睡眠などを見直すことで、妊娠に至ったという方は大勢いらっしゃいます。

諦めず、一緒に解決の糸口を見つけましょう。」

 

 

 

個別相談は随時受付中。

 

 


プライバシーに配慮した個室もあり、豊富な知識を持つ薬剤師が、親身に“妊娠しやすい体づくり”を手伝ってくれる。

 

 


オンライン相談も実施中。

 

 

 

 

 

第10回坂東市子宝セミナー

 

 

 

令和2年7月11日(土) 13:30~15:30

 

坂東市中心市街地活性化センター2階会議室

 

講師は、当薬局認定子宝カウンセラー・漢方薬剤師菅沼真一郎に変更になります。

 

 

 

セミナーについてのご案内・お申込はこちら

 

 

 

お席に限りがございます。参加ご希望の方はスガヌマ薬局(0297-35-0003)までライン・メール・お電話などでお早めに御連絡下さい。

 

 

 

 

 

 

 

全国実力薬局100選 漢方相談スガヌマ薬局

 

 

 

 

 

 

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在宅勤務症候群の漢方的対策

 

 

 

 

こんにちは。

 

 

漢方薬剤師の菅沼真一郎です。

 

 

中医学研究会で在宅勤務をすると起きる症状と中医学的対策について勉強しました。

 

 

在宅勤務症候群の予防には、筋肉と目の健康が大切だと思いました。

 

 

ストレッチ目を休めることを心がけることが大切です。

 

 

漢方薬も積極的に利用しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

在宅勤務症候群の中医学対策

 

~肩こり・腰痛~

 

 

 

 

ZOOM勉強会参加中

 

 

 

 

老化は筋肉から始まります。

 

 

骨の老化も重要だが、筋肉の方が重要です。

 

 

在宅勤務は 体を動かすことが少なくなり座ることが多くなります。

 

 

体を30分くらい動かすことを意識する。

 

 

起きてから、まず太陽光にあたって、体内時計をリフレッシュ。

 

 

 

 

 

 

◎長く座ることのリスク慢性的に運動しないリスク

 

 

・心臓病

 

 

・脳血管疾患

 

 

・ぢ

 

 

・便秘

 

 

・前立腺炎症 

 

 

・肩こり

 

 

・頸椎症

 

 

・腰痛症

 

 

・消化器疾患

 

 

・肥満

 

 

・糖尿病

 

 

・目の疾患

 

 

・エコノミークラス症候群

 

 

 

 

 

 

★肩こり

 

 

・首の付け根から両肩・背中の凝り

 

 

・時には痛みがある

 

 

・肩こりから頭痛、目の疲れなども起きる

 

 

 

 

 

 

★腰痛

 

 

・自覚の症状があれば漢方で治療

 

 

・骨粗しょう症など数値が悪くなれば漢方で予防

 

 

・骨の異常が現れたら数値が悪くならなくても漢方、補腎で予防した方が良い。

 

 

・できれば活血(かっけつ:血の流れをよくする)した方が良い。

 

 

 

 

 

 

★肩こり・腰痛のツボ

 

 

・肩井(けんせい)

 

 

・風池(ふうち)

 

 

・委中(いちゅう)

 

 

 

 

 

 

★使われる漢方薬の例

 

 

・独歩顆粒

 

 

・冠元顆粒

 

 

 

 

 

 

★予防

 

 

・直角に座る

 

 

・ストレッチ

 

 

・意識的に首・肩・腰を動かす

 

 

 

 

 

★運動

 

 

・ウォーキング

 

 

・水泳

 

 

・サイクリング

 

 

 

 

 

 

 

~テレワークから目を守る~

 

眼精疲労の中医学対策

 

 

 

 

オンライン通信は目が疲れます

 

 

 

 

 

・テレワークとテレカンファレンス(遠隔地間会議)が増える。

 

 

・会社にいる時以上に PC画面を見る時間が増える。

 

 

・眼精疲労が増悪する

 

 

 

 

 

 

★厚生労働省及び総務省の調査より

 

 

・働く人の95%以上仕事でパソコンを使用

 

 

・目の疲れ、目の痛みを訴える人が9割以上

 

 

・40~60代の95%は目のお悩みを抱えている

 

 

 

 

 

 

◎VDT症候群

 

 

PC画面の長時間作業により目や体、心に生じる症状、眼精疲労

 

 

 

 

 

 

主な症状:

 

 

・目の疲れ、ドライアイ、充血、視力低下、白内障

 

 

 

白内障:エンジニアの中には20代や30代の若年性白内障も起きている。

 

 

 

・肩こり、首・肩の痛み

 

 

 

・イライラ、不安感、抑うつ状態など

 

 

 

神経症状は、ずっと画面を見続けることによる眼精疲労からストレスを受けることによって自律神経失調症なども起きることがある。

 

 

 

 

 

 

◎中医学で目にとって大切なもの

 

 

・肝 血 腎精・五臓の精気 

 

 

 

 

 

 

◎予防

 

 

・ブルーライトをカットする

 

 

・ストレスをためない

 

 

・目の乾燥を防ぐ

 

 

・遠くを見る

 

 

・目のマッサージをする

 

 

 

 

 

 

◎目の疲れに使う漢方薬の例

 

 

・逍遥顆粒

 

 

・心脾顆粒

 

 

・杞菊地黄丸

 

 

・冠元顆粒

 

 

 

全国実力薬局100選受賞 漢方相談スガヌマ薬局

 

 

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(体験談)流産・不育症からの妊娠出産 常総市40歳

 

こんにちは。

 

 

 

漢方薬剤師の菅沼真一郎です。

 

 

 

この度ご出産された40歳の常総市のお客様から体験談をいただきました。

 

 

 

不育症を乗りこえてのご出産、おめでとうございます。

 

 

 

大変うれしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タイトル

 

 

 

流産・不育症からの妊娠・出産

 

 

 

 

漢方体験前

 

 

 

第一子を34歳で出産。

 

 

結婚後、一年を過ぎて授かりました。

 

 

年齢が年齢だったので間をあけず、次の子をと思い娘が1才になる前に妊活を始めました。

 

 

まもなく2人目を妊娠。

 

 

この妊娠を機に娘に卒乳させ、退職も考え、職場に申し出た矢先、8週目の検診で「心臓が止まっている…」と、医師から告げられました。(けい流流産確定)

 

 

子宮内除却術を受け、赤ちゃんを取り出しました。

 

 

術後は、喪失感でいっぱいでした。

 

 

唯一の救いは娘の存在、「赤ちゃんの分まで幸せになってほしい」と、強く感じました。

 

 

その後、次こそはと思い妊活を再開。

 

 

2年後、妊娠発覚。

 

 

家族皆で、喜び合うも、再び10週でけい流流産。

 

 

2度目の手術を受けました。

 

 

とてつもない喪失感が再び私をおそってきました。

 

 

妊娠はするのに…流産の恐怖とあきらめられない思いと狭間で、体作りからと思えるようになった時、友だちの紹介でスガヌマ先生と出会いました。

 

 

 

 

 

 

漢方体験後

 

 

 

40歳を目前に、まず基礎体温をはかる所からのスタートでした。

 

 

冷え症もあり、着床しやすい体へ、そして早期の流産予防の薬を服用しました。

 

 

基礎体温のばらつきはありましたが、まもなく改善に向かい、冷え症は幼少の頃からのしもやけが冬になっても出来ないほどの改善が見られました。

 

 

しかし、なかなか着床にいたらず約1年後やっと陽性に。

 

 

しかし、直後、出血。

 

 

流れてしまいました。

 

 

3度目の流産「不育症」と診断され病院で細かな検査を受けました。

 

 

結果は特に異常なし。

 

 

不育症も多くは原因不明のようです。

 

 

妊活…お金や年齢、妊娠するのか?いつまで続けるのか?

 

 

長いトンネルに入ったようでした。

 

 

真一郎先生が試行錯誤しながら薬を変え、処方して下さいました。

 

 

「がんばりましょう!絶対妊娠しますから」そんな言葉に励まされ続けること約10ヵ月後、妊娠発覚。

 

 

流産の恐怖を感じながらも、今回はすくすくと育ってくれています。

 

 

あきらめないで良かった。

 

 

身体に合った漢方と、真一郎先生の力強い励ましのおかげで授かった命。

 

 

大切に育てていこうと思います。

 

 

 

 

漢方薬剤師より

 

 

 

こちらのお客様は、3度続けて流産されて、習慣性流産・不育症との診断をうけていました。

 

 

流産しないことを中心に、冬にしもやけが常にできる冷え性があることから、冷え性の改善を考えならがら、不妊・不育症のための漢方薬をお渡ししました。

 

 

 

流産の原因は、受精卵の質が悪い場合と、着床環境が悪い場合があります。

 

 

漢方相談スガヌマ薬局では、

 

 

1.受精卵の質

 

 

2.着床環境

 

 

3.冷え性

 

 

の3つの状態をよくするように漢方薬を考えました。

 

 

 

 

冷え性はすぐに改善され、冬には、しもやけができなくなりました。

 

 

受精卵は、卵子精子が出会ってできます。

 

 

最初、奥様だけ漢方薬をご服用いただきましたが、流産後は、奥様だけでなく、ご主人様にも漢方薬を服用いただきました。

 

 

協力的でとてもすばらしいご主人様です。

 

 

3度の流産の乗りこえてのご懐妊、ご出産、とてもうれしいです。

 

 

ご主人様もとても協力的ですばらしいです。

 

 

出産後もご相談においでいただきとても感謝しています。今後もよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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No.3410 #63

 

 

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