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月別アーカイブ: 2024年6月

7月ブログ読者キーワード

 

 

 

 

 

 

7月1日(月)~31(火)まで使える

 

 

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【七

 

 

 

 

 

 

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お客様限定で、

 

 

 

対象となる 漢方薬・健康薬

 

 

 

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他のサービスとは併用できません。

 

 

 

 

明治4年11月30日創業

茨城で150年愛される

不妊・皮膚病・漢方専門薬局

 

 

 

漢方全国実力薬局100選受賞・漢方相談スガヌマ薬局

 

 

 

 

不妊とアトピーと慢性病の漢方薬なら

 

創業150年漢方相談スガヌマ薬局へ

 

無料漢方相談実施中

 

ご相談ご予約お待ちしております

 

茨城県坂東市岩井4443

電話 0297-35-0003

FAX 0297-35-2093

メール kanpou@suganuma-yakkyoku.com

 

6月フラワープレゼントセール開催

 

 

 

 

 

茨城県坂東市からこんにちは。

 

 

 

6月のフラワープレゼントセール

 

 

6月26日(水)~30日(日)の 5日間開催!!

 

 

 

今月の花鉢

 

 

 

 

 

お買い物された会員に【ニチニチソウ、マリーゴールド】2鉢プレゼントします♡

 

 

 

 

 

です。

 

 

 

セール期間中に お買い物してくださった

 

 

 

会員様に 2鉢プレゼントいたします。

 

 

 

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当日、5000円(税込み)以上 お買い物で

 

 

 

 

 

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清涼感たっぷりの夏の風物詩

 

 

 

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5人前プレゼントいたします。

 

 

 

ご来店が難しい場合は、 オンライン相談も受け付けています。

 

 

 

*オンライン相談はこちら

 

 

 

まだ会員でないというお客様も 当日ご登録された上で お買い物いただければ プレゼントいたします!!

 

 

 

何か分からない事がございましたら お気軽にご連絡ください。

 

 

 

よろしくお願いします。

 

 

 

 

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妊娠からつわり対策、産後ケアまで:漢方薬剤師が教える自然療法と予防策

 

 

 

こんにちは。認定子宝カウンセラー漢方薬剤師の菅沼真一郎です。

 

 

妊娠中と産後のケアは、とても大切です。

 

 

食事や生活も気をつけることがたくさんあります。

 

 

流産、つわり、妊娠糖尿病、妊娠高血圧、妊娠中の尿路感染症・足のむくみ、静脈瘤、逆子の予防や出産後に母乳の出が悪い、体力低下に良い漢方があります。

 

 

産前産後の障害(貧血、疲労倦怠、めまい、むくみ)の漢方薬もございます。

 

 

食事や生活習慣の改善でうまくいかない方は、漢方もお試しください。

 

 

お子様の発達障害(自閉症、ADHD(注意欠如・多動症)、LD(学習障害)など)も、妊娠中のケアで予防できるといわれています。

 

 

妊娠中のケアができる漢方あります。お気軽にご相談ください。お問い合わせはこちら

 

 

妊娠中や産後もケアできる漢方あります。お気軽にご相談ください。

 

 

 

◆妊娠直後【妊娠2週~妊娠4週】(体外受精、顕微授精時の移植後)の注意

 

 

・重い物を持たないようにしましょう。

 

(お腹に力が入る家事、例えばお風呂掃除や布団を干すのを避けましょう)

 

 

・人混みを避けましょう。

 

(人とぶつかったり、風邪がうつる危険があります)

 

 

・適度に休みましょう。疲れすぎに注意しましょう。

 

(長時間立ったり、立ちくらみに注意しましょう)

 

 

・ハイヒールやサンダルを履かないようにしましょう。

 

(かかとの低い、幅の広い靴を履きましょう)

 

 

・滑らないように注意しましょう。

 

(滑りやすい階段やお風呂は気をつけましょう)

 

 

 

 

妊娠中の痛みや出血について

 

 

・出血があったら?

 

→おりものにつくような程度の出血は心配ないことが多いです。

 

半日から一日は、安静にして様子をみて下さい。

 

出血量が増加したら病院に行ってください。

 

 

・痛みや下腹がはったら?

 

→我慢できる範囲なら問題ないことが多いです。

 

 

・我慢できない痛みや大量に出血したら?

 

流産の危険性があるので、すぐに病院に行きましょう。

 

 

 

 

◆妊娠初期【妊娠4週~妊娠15週】

 

 

2ヶ月

 

 

・妊娠に気づき始める頃です。

 

 

 

早い人では6週ごろからつわりが始まります。

 

 

・食欲不振、吐き気、情緒不安定など、症状は様々あります。

 

 

 

・早い人は、つわりが始まります。

 

 

 

【つわりの予防法】

 

 

【1】つわりの原因を見極めて対策を

 

 

 

妊娠中は特に匂いに敏感になるものですが、無臭の環境を作るのは難しいですよね。

 

 

つわりの軽い日と重い日の違いを振り返ってみましょう。

 

 

何かきっかけになるものはありませんでしたか?

 

 

それを避ける工夫をしてみましょう。

 

 

 

【2】朝のスタートを穏やかに

 

 

 

朝起きる前に(できれば7時前に)、ベッドサイドに軽食を準備しておきましょう。

 

 

また、好きな音楽で目覚めると、一日が気持ちよく始まります。

 

 

 

【3】小分けにして食べる

 

 

 

“一日六食” 血糖値の急激な低下はつわりを悪化させます。

 

 

一日三食よりも、少量を六回に分けて食べることがおすすめです。

 

 

 

【4】胃に優しい食事を心がけて

 

 

 

油っこいものや刺激の強い食べ物、食物繊維が多いものは胃に負担をかけます。

 

 

消化しやすい食事を選び、食べる前に牛乳で胃を落ち着かせる、りんごをすりおろして食べるのも良いでしょう。

 

 

 

【5】炭水化物を上手に取り入れて

 

 

 

炭水化物はエネルギー源として、お腹を穏やかに保ちます。

 

 

米、コーン、小麦、オーツ麦、粟、キビ、大麦などが含まれる食品が適しています。

 

 

たんぱく質も摂れる卵うどんは特におすすめですよ。

 

 

匂いが気になる場合は、温度を少し下げてみてください。

 

 

 

【6】自分に合うものを選んで

 

 

 

つわりに良いとされる食べ物の中から、自分が好きなものを選びましょう。

 

 

栄養が偏っていても、今は自分の体調を最優先に。

 

 

 

【7】少量でも食べることを心がけて

 

 

 

食欲がない日もありますが、何も食べないのはつわりを悪化させる原因に。

 

 

少しでも良いので、食べるようにしましょう。

 

 

 

【8】リラックスできる服装を

 

 

 

体を締め付けない、リラックスできる服装を選びましょう。

 

 

 

【9】胃液の逆流に注意して

 

 

 

食道を通って胃液が逆流すると、つわりや胸焼けの原因になります。

 

 

妊娠中は特に注意が必要です。できるだけ上体を起こした姿勢を保つようにしましょう。

 

 

・つわりがひどい時は、つわりのための漢方薬があります。

 

 

 

3ヶ月

 

 

・子宮が少しずつ大きくなり膀胱や腸を圧迫します。

 

 

・尿意が頻繁になったり、便秘になる人もいるでしょう。

 

 

・新陳代謝が活発になるので乳白色のおりものが増え、発汗も多くなります。

 

 

 

流産しやすい時期なので、身体に無理がかからないようにしましょう。

 

 

 

 

 

◆妊娠中期【妊娠16週~妊娠27週】

 

 

5ヶ月

 

 

・皮下脂肪がついてきて体がすっかり丸みを帯びてきます。

 

 

・つわりも治まり、体重だけが増えだす時期です。

 

 

・食べ過ぎに要注意しましょう。食べ過ぎると妊娠糖尿病になりやすくなります。

 

 

 

7ヶ月

 

 

 

 

・立ちくらみ、むくみ、便秘など、おなかが大きくなるにつれ不快な症状が増えてきます。

 

 

 

・妊娠性の貧血が出るのもこの時期からです。

 

 

血をふやす食べ物(赤身の肉、ほうれんそう、ひじき、なつめなど)を食べましょう。

 

 

・食事で改善しない方は、妊娠中の貧血の漢方薬もあります。

 

 

 

 

◆妊娠後期【妊娠28週~妊娠39週】

 

 

8ヶ月

 

 

・妊娠線がおなかや腰、大腿部に現れます。

 

 

・静脈瘤が下腿、外陰部にできる人もいます。

 

 

・動悸や息切れが起こり、疲れやすくなります。

 

 

・時々おなかが張って固くなる事があります。出産の準備です。

 

 

・胃が、おなかに圧迫されて食欲が出なかったり、げっぷや胸やけなどが起きます。

 

 

 

9ヶ月

 

・膀胱も子宮に圧迫され、尿意が頻回になり、残尿感も出てきます。

 

 

・咳・くしゃみなどの拍子に尿が漏れる人もいます。

 

 

 

 

◆産褥期(出産後8週間)

 

 

・病院で出産後、自然分娩は5~6日、帝王切開は7~10日入院することが多いです。

 

 

・退院後も2週間程は安静にしましょう。

 

 

赤ちゃんの沐浴などの時は、立ちくらみに注意しましょう。

 

 

睡眠を十分にとって、体力回復に努めてください。

 

 

授乳期は、カルシウム葉酸を含むたべものを多く摂るといいです。

 

 

母乳の出が良くない時は、母乳の出によい漢方薬もございます。

 

 

 

・出産後は、便秘や腰痛、あるいはマタニティブルーもホルモンバランスの変化から起きやすくなります。

 

 

・授乳中も安心して飲める漢方薬もございます。ご相談ください。

 

 

 

 

◆妊娠中出産後のQ&A

 

 

 

◆便秘

 

 

妊娠中はホルモンの影響などで便秘になりがちです。

 

薬に頼るのではなく、生活習慣を工夫することで乗り切りましょう。

 

繊維質の多い食事、海藻類や根菜類などを摂るようにする、適度な運動を心掛けましょう。

 

妊娠中も飲める便秘薬もあります。

 

 

 

◆つわりがきつい

 

つわりは吐き気、嘔吐を主体とした妊娠特有の症状です。

 

過労・ストレス・睡眠不足を避け、食べたいものを食べることが原則です。

 

つわりの漢方薬もあります。

 

 

 

◆入浴

 

妊娠中は新陳代謝が活発になって皮膚は汚れやすくなりますが、その一方で敏感にもなり刺激物に弱くなったりもします。

 

 

入浴やシャワーをこまめに行いましょう。

 

 

 

◆夫婦生活

 

問題になるのは、流産・早産と感染を引き起こす恐れがあるということです。

 

セックス前後は清潔にして、あまり激しくならないように、また深い挿入や長時間にならないように気をつけましょう。

 

 

但し、医師から安静の指示が出た時には、セックスは控えましょう。

 

 

 

◆逆子

 

妊娠8か月中ごろまでの逆子は自然に治る事が多く、また、逆子でも自然なお産が出来ることもありますのでむやみに心配することはありません。

 

 

 

◆脱毛、肌荒れ

 

産後によく起こります。妊娠・出産のストレス、ホルモンの急激な変化や疲れなどからきていると考えられます。

 

 

これらが落ち着けば解消されるのですから慌てる必要はありません。

 

 

 

◆母乳

 

母乳には優れているところがたくさんあります。

 

 

ただ、母乳だけで育てるには多少の努力が必要なことが多いです。

 

 

おいしいおっぱいを出すために母体の食生活に気を配りましょう。

 

 

アルコールやカフェインも避けたいところです。

 

 

母乳の出をよくする漢方もございます。

 

 

 

 

妊娠中、出産後に使う漢方薬やサプリメントの例

 

 

 

当帰芍薬散、半夏厚朴湯、芎帰調血飲第一加減、

 

 

 

キョーレオピン、キョーレオピンNEO、キョーレオピンファイブNEO、 

 

 

 

ショウキT-1、松康泉、棗参宝、晶三仙など 

 

 

 

妊娠中、出産後の様々なトラブルに対応する漢方がございます。

 

 

詳しくは漢方相談スガヌマ薬局の漢方薬剤師にお尋ねください。

 

 

 

 

「妊娠中の養生」「産後の養生」の冊子の貸し出しを行っております!

 

 

 

 

 

 

 

 

「妊娠中の養生」

 

 

妊娠初期(5週から16週)の心得

 

 

妊娠中期(17週から28週)の心得

 

 

妊娠後期(29週から40週以降)の心得

 

 

 

 

「産後の養生」

 

 

●産後養生

 

 

1.悪露が止まらない、塊が多く腹痛もあるがどうしたらいいの?

 

 

2.産後にどうして便秘になりやすい?

 

 

3.産後憂鬱

 

 

4.産後脱毛

 

 

5.産後関節痛

 

 

●乳汁不足(少乳)に関するQ&A

 

 

 

 

こちらの2冊を無料貸し出し中です。

 

 

お気軽にお声がけください。

 

 

質問等もございましたら合わせてご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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夏の冷房対策と頭痛、生理痛、妊活:冷え性を防ぐための3点セットと漢方

こんにちは。

 

 

だんだん暑い日が多くなってきています。

 

 

不妊において冷えは大敵です。頭痛、生理痛も冷え症があると悪化しやすいです。

 

 

夏は冷房がいたるところで利いていて大変冷えやすい季節です。

 

 

クーラーの利いた室内や車の中では特に注意しましょう。

 

 

妊活中、不妊治療で漢方を服用されているお客様、冷え性でお悩みのお客様、

 

 

生理痛のでお悩みのお客様にはクーラーの効いた室内や車の中に次の3点セットを常備しておくことをおすすめしています。

 

 

 

 

1.薄手のジャケット(襟付きのもの)

 

 

首筋(大椎(だいつい))がクーラーで冷えると冷えやすいです。

襟付きの上着で予防しましょう。

 

 

 

2.ハイソックス(足首上10センチ以上かくれる靴下)

 

 

足首(三陰交(さんいんこう))がでていると冷えやすくなります。特に冷気は下にたまりやすいです。長めの靴下で冷え予防しましょう。

 

 

 

3.バスタオル(ストール)

 

 

お腹(神闕(しんけつ)関元(かんげん)命門(めいもん))を、冷やさないようにクーラーの効いた室内や車内では、タオルをお腹にかけておきましょう。

 

 

 

 

人間には、冷えに関するツボがたくさんあります。

特に冷やさないようにしたほうがいいつぼは下記の5箇所 になります。

 

 

 

1.神闕(しんけつ) おへその位置 

 効能:消化機能の回復、生活習慣病

 

 

2.関元(かんげん) おへその約5cm下の位置 

 効能:婦人病全般、生理不順、冷え性

 

 

3.命門(めいもん) 背中側 おへその真後のあたり 

 効能:冷え性、生理痛

 

 

4.大椎(だいつい)首を前に倒した時に襟首の所に飛び出る骨の下

 効能:風邪、咳、五十肩、円形脱毛症、生理痛、不妊

 

 

5.三陰交(さんいんこう)足首から上5 センチ 

 効能:冷え性、生理不順

 

 

6.大衝(だいしょう)足の親指と人差し指の股の付け根の位置 

 効能:冷え症

 

 

 

 

IMG(1)

 

 

 

 

 

 

冷え性のツボ

 

 

 

 

 

この5箇所を隠すために、

車の運転中や冷房の利いた室内にいるときに、

ジャケット、長めの靴下、バスタオルはとても役にたちます。

 

 

ぜひ車の運転の際は、ジャケットを着て、

お なかにバスタオルをして、靴下を履いてドライブしてください。

暑い外に出るときは、ノースリーブのシャツやサンダルでもいいですが、

車の運 転中に気をつけるだけでもとても 効果があります。

 

 

夏の冷え対策をしっかりして、

暑い夏を乗り切って体調をととのえ、

妊活、冷え性、生理痛を克服しましょう。

温灸も効果的です。

 

 

 

*ヒルナンデスで温灸が紹介されました(無料体験実施中)(リンク)

 

 

 

冷え性対策の漢方薬については下記のブログをご覧ください。

 

 

冷え性対策と漢方薬ガイド:体を温め、健康を取り戻す方法(リンク)

 

 

 

 

なにかわからないことがございましたら遠慮なくお尋ねください。

ご連絡お待ちしています

 

 

2024年度全国実力薬局100選5年連続受賞!!

 

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【妊活漢方体験】無事出産できた。つくば市45歳|習慣性流産|高プロラクチン血症

 

茨城県坂東市からこんにちは。

 

 

認定子宝カウンセラー・漢方薬剤師の菅沼真一郎です。

 

 

45歳のつくば市のお客様が妊活漢方を服用されて無事に出産されました。

 

 

おめでとうございます。大変嬉しいです。

 

 

妊活中、不妊治療中の方にご報告いたします。

 

 

 

 

 

(妊活漢方体験談)無事出産できました。つくば市45歳

 

 

 

 

 

●◯妊活漢方タイトル◯●

 

 

 

無事出産できました。

 

 

 

 

●◯妊活漢方体験前◯●

 

 

不妊治療で病院へ通院し検査も行いましたが、特に原因も見つからず、何か他にできる事がないかと調べた時に漢方薬での体質改善に目がとまり相談をさせてもらいました。

 

 

 

●◯妊活漢方体験後◯●

 

 

生理前にひどい下痢になっていたのが、漢方薬服用後だんだんとおこらなくなってきました。

 

 

毎回面談の時に、その時の不調を詳しく聞いていただき、服用する漢方薬を私に合うようにしていただきました。

 

 

服用後、約1年で妊娠を確認、その後は流産経験もあったのでそれも考慮したお薬へ。

 

 

お陰様で無事出産することができました。

 

 

 

 

 

●◯漢方薬剤師より◯●

 

 

 

 

こちらのつくば市のお客様は高プロラクチン血症と診断され、カバサールを服用していました。生理痛と頭痛に悩まされ、お腹の調子も良くありませんでした。

 

 

生理痛と頭痛は、血の流れが悪い瘀血(おけつ)や血が足りない血虚から起こりやすいとされています。また、お腹の調子が悪いと、漢方では「脾」の機能が低下した脾気虚になり、妊娠に必要なエネルギーが不足しやすいと考えられます。さらに、43歳と高齢であるため、妊娠力が弱い腎虚も考えられました。

 

 

これらの状態を改善するために、漢方薬を用いて以下の3つの問題を解決し、妊娠しやすい体づくりを進めました。

 

 

 

1.腎虚(じんきょ)に対するアンチエイジング

 

 

2.高プロラクチン血症

 

 

3.瘀血(おけつ)

 

 

その結果、お腹の調子が改善し、生理痛と頭痛も軽減されました。

 

 

妊活漢方を服用した後、不妊治療として人工授精(AIH)を数回行い、無事に妊娠することができました。

 

 

過去に数回の流産経験があったため、出産まで流産予防の漢方薬を服用しました。

 

 

妊娠中に妊娠糖尿病になりましたが、妊娠糖尿病用の漢方薬を服用し、胎児に影響を及ぼすことなく、無事に出産されました。本当におめでとうございます。

 

 

 

当薬局では、妊娠しやすい漢方だけでなく、習慣性流産、妊娠中のトラブルに対応する漢方薬もご用意しております。

 

 

何かお困りのことがありましたら、ご相談ください。よろしくお願いいたします。

 

 

ご予約・ご相談はこちら)

 

 

 

 

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